防震防災コンセントの特徴

防震防災コンセント

感震

過電流・トラッキング

漏電ブレーカー自動遮断

火災原因を未然に防ぐ防震防災コンセント!

WEB限定キャンペーン!

防震防災コンセント

メカニズム!

感震コンセントと普通のコンセントの違いとは?

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特許取得済み!

阪神・淡路大震災を受けて開発。その開発コンセプトとは?

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感震ブレーカー!

コンセント1つでブレーカーを落としたことと同じ効果が!

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商品ラインナップ!

設定震度、機能、ご予算で選べる7つのコンセント

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Point01 建築士の方へ

コンセントから地震・火災対策!

施主様の生命と財産を守るために…耐震の次は地震火災を防ぐ感震コンセントを

Point02 個人宅でお考えの方へ

新築からリフォームまで!

耐震住宅を建てても室内で起こる地震火災は防げません。二次災害を防ぐために

Point03 木造アパートのオーナー様へ

入居者も火災に敏感!?

市民の防災意識が高いときこそ、感震コンセント設置で入居率アップを!

Point04 ビル・マンションのオーナー様へ

物件の付加価値アップ!

逃げ遅れなど被害が広がりやすい高層ビル・マンションは地震火災対策が必須です

地震火災・トラッキングなどの電気火災に感震コンセントを

地震の揺れが収まって、停電から復旧したらコンセントから突然出火――
避難して戻ってきたら家が燃えていた――

1995年の阪神・淡路大震災、都市部を焼き尽くす火事の光景はあなたも見覚えがあるはずです。このとき、599名の方が火災によって亡くなりました。

この地震火災の原因、なんと61%が電気によるものだったのです(ガスなどへの引火含む)。ガスコンロの火ならまだしも、安全だと思っていた電気がなぜ火事を引き起こしたのか……あなたはわかりますか?

地震発生は真冬の朝。電気ストーブやホットカーペットなどの電気器具を使っているなかで地震が発生し、人々は慌てて避難しました。そこで停電が起こり、ストーブの電源もOFF。ライフラインのなかでも復旧が早い電気は数時間を過ぎたあたりから復旧し、再びストーブに通電しました。

そこで突然の出火。
人々は避難していて無人なので、
当然消火活動もなされないまま焼き尽くされてしまったのです。

ストーブのコードはコンセントにつながれたまま。朝と違うのは、家具やがれきで本体が倒れて破損し、コードも圧迫された状態にあったということです。コンセントやコードに通電したことでショートして火花が散り、地中から漏れたガスに引火し、あっという間に燃え広がってしまったのです。

人々はこのとき初めて、地震による電気火災の恐ろしさを知りました。

また、コンセントや電気器具は日常生活においてもたびたび火災の原因になります。プラグとコンセントの隙間に溜まったほこりが原因で起こるトラッキングやたこ足配線からの出火もその例です。私たちは、コンセントや電気器具から出火して起こる電気火災の恐ろしさを、もっとしっかり知り、対策を講じないといけません。

お部屋・建物に合わせてコンセントの機種や個数をご提案

専門スタッフが現地にお伺いして、地震火災・電気火災を防ぐ感震コンセント「ルモマコンセント」の設置プランをご提案します。部屋中すべてのコンセントに設置する必要はなく、使用している電気器具の性質や配置、個数などに合わせて効率のいい設置方法をお伝えします。

防震防災コンセントの事ならいつでもご相談ください。

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